さくらのしおり みに

桜 みゆきのつぶやき場所

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でも、私もまだまだ飲み込まれそうになる時あるんよなー。

#潜在意識
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まあ、「もういいや」って段階に来た人は、
「あ。あの人たちは、私とは違う世界で生きてんだなー。じゃ、ほっとこー」くらいでいいと思うよ。
違う次元でも、違う宇宙でも、違う惑星でも、違う世界線でも、違う常識でも、
なんでも受け入れやすい言葉に変えてね。

#潜在意識
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まあでもね、そんな親をいつまでも恨んでても仕方ないのでね。
(あ、まだ「恨む」をしてない段階の人は、思う存分恨もうね。「現実で手をかける」等の犯罪行為以外なら何してもいいと思うよ。ただ自己責任でね)

#潜在意識
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ずっと怒っていつもイライラして、
30歳近くも年下の幼女相手にその感情を臆面もなくぶつける(父)。
娘が理不尽に怒鳴りつけられてても一切かばうこともなく、その娘に旦那(※娘の父である)の愚痴を延々と聞かせ、その娘が本気で困って相談しても軽く流す(母)。

って、異常なんだよなぁ。
それが「普通」と思い込まされる、家庭内という密室、なかなかに問題……。
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なんか、色々と勉強して、思い込み外して、どんどん自由になればなるほど、
「あれ……? うちの親、マジキチ頭がおかしい……?(何もフォローできてない)」
ってなるよね……。

#潜在意識
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あ、それでもね、特に「母親との関係こじらせアダルトチルドレン女子」に、倉田けいさんのエッセイはおすすめだぞ!
(倉田けいさんご本人と、たまーに出演されるそのお母様のやりとり見てみてくれ)

「普通の母娘って、こんなに愛に溢れて健全なのぉ~!?!?」
って、涙出てきます。マジで。
(そして、いかに己の母親との関係が歪んでるか見せつけられて、受け入れるまでは苦しいので劇薬ではある)


#潜在意識
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特に好きなのは「倉田けい」さんと「木崎アオコ」さんかなぁ。

※倉田けいさんは主に育児エッセイ。木崎アオコさんもメインは普通の漫画家さん。
「パートナーとの日常エッセイで特に好きな人」とは……(哲学)



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