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>No.392
恋愛パートはそこそこ固まってきたんだけど、表面的な物語上の「問題」を何にしたらいいか思いつかなくて、カードさんに聞いてみたら、
敵方の罪を増し増しにしてきて、カードさんの殺意が高い(笑)
あらためて、罪の内容を詳細に検討したら、納得の「殺意の高さ」やったわ……。
#個人出版 #KDP2025-04
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恋愛パートはそこそこ固まってきたんだけど、表面的な物語上の「問題」を何にしたらいいか思いつかなくて、カードさんに聞いてみたら、
敵方の罪を増し増しにしてきて、カードさんの殺意が高い(笑)
#個人出版 #KDP2025-04
敵方の罪を増し増しにしてきて、カードさんの殺意が高い(笑)
#個人出版 #KDP2025-04
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しかし……、
フェデリオといい、ユリウスといい、ユリスといい、新作(ミアトのやつ)の攻めといい、
私は長髪美男好きすぎないか……?
わざとではないんだが……。
ちなみに個人出版の短編の方は、どっちも短髪。
(……とはいったが、そういや攻めの方「項で結んだ髪」とか書いたな……?
肩につくかどうかくらいなんだけど。……もしやこれって「長い」??)
#個人出版 #死に戻り令息の受難 #約束は白き森の果て #ツンデレ王子様の結婚事情 #愛する貴方と「番」を解消する方法(仮題) #KDP2025-04
フェデリオといい、ユリウスといい、ユリスといい、新作(ミアトのやつ)の攻めといい、
私は長髪美男好きすぎないか……?
わざとではないんだが……。
ちなみに個人出版の短編の方は、どっちも短髪。
(……とはいったが、そういや攻めの方「項で結んだ髪」とか書いたな……?
肩につくかどうかくらいなんだけど。……もしやこれって「長い」??)
#個人出版 #死に戻り令息の受難 #約束は白き森の果て #ツンデレ王子様の結婚事情 #愛する貴方と「番」を解消する方法(仮題) #KDP2025-04
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今書いてるのは、こんな感じ
↓以下小説。R18BLなので注意
「っ――!」
体内に熱い雄が入り込んでくる。
先刻まで「旦那様」と呼び、仕えていた男が背後から伸し掛かって、後孔に肉棒を埋めていた。
ミアトは顔をシーツに押し付けて、漏れそうになる声を噛み殺し、眦から零れ落ちる涙を誤魔化す。
痛みはない。けれど、
張形と、全く違う――!!
火傷するのではないかと思うほど熱い。
浮いた血管が脈打っているのも感じる。
何より、自分の意思とは全く違って動くそれは、ミアトの事情を構わずに快楽を引き摺り出してくる。
「っあ、あぁ……!」
ずぶりと根本まで埋められた屹立に奥を突かれ、ミアトは身体を跳ねさせた。
「――随分、初心な振りが上手いな」
「ひぁっ!」
背後から回された腕に、耳元で囁かれる声に、背筋が震えた。
嫌な、はずなのに。
それでも、後ろで快感を拾うことに慣れた身体は、男の手管にとろけていく。
「……ちが、おれ、こんなの……っ」
「嘘をつくな。こういったことも込みで仕込まれてるんだろう?」
「……っ!」
ゆるりと屹立が抜き差しされて、ミアトの中を擦る。
「こんな、つもりじゃ――、っああん!」
乱暴に突かれて、ミアトは尻を高く上げたまま崩れ落ちた。
涙で滲んだ視界に、月明かりを反射するナイフが映る。
「…………ごしゅじんさま」
本当は今頃、その刃は今ミアトを抱く男の胸に刺さっているはずだったのに。
ミアトはきゅっと目を閉じて、早くこの時間が終わるように、と与えられる快楽に集中した。
畳む
一応序章のつもりで書いたんだけど、
このシーンの視点人物、攻めに変更するので放流。
#創作こぼれ話 #個人出版 #KDP2025-04
↓以下小説。R18BLなので注意
「っ――!」
体内に熱い雄が入り込んでくる。
先刻まで「旦那様」と呼び、仕えていた男が背後から伸し掛かって、後孔に肉棒を埋めていた。
ミアトは顔をシーツに押し付けて、漏れそうになる声を噛み殺し、眦から零れ落ちる涙を誤魔化す。
痛みはない。けれど、
張形と、全く違う――!!
火傷するのではないかと思うほど熱い。
浮いた血管が脈打っているのも感じる。
何より、自分の意思とは全く違って動くそれは、ミアトの事情を構わずに快楽を引き摺り出してくる。
「っあ、あぁ……!」
ずぶりと根本まで埋められた屹立に奥を突かれ、ミアトは身体を跳ねさせた。
「――随分、初心な振りが上手いな」
「ひぁっ!」
背後から回された腕に、耳元で囁かれる声に、背筋が震えた。
嫌な、はずなのに。
それでも、後ろで快感を拾うことに慣れた身体は、男の手管にとろけていく。
「……ちが、おれ、こんなの……っ」
「嘘をつくな。こういったことも込みで仕込まれてるんだろう?」
「……っ!」
ゆるりと屹立が抜き差しされて、ミアトの中を擦る。
「こんな、つもりじゃ――、っああん!」
乱暴に突かれて、ミアトは尻を高く上げたまま崩れ落ちた。
涙で滲んだ視界に、月明かりを反射するナイフが映る。
「…………ごしゅじんさま」
本当は今頃、その刃は今ミアトを抱く男の胸に刺さっているはずだったのに。
ミアトはきゅっと目を閉じて、早くこの時間が終わるように、と与えられる快楽に集中した。
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一応序章のつもりで書いたんだけど、
このシーンの視点人物、攻めに変更するので放流。
#創作こぼれ話 #個人出版 #KDP2025-04