さくらのしおり みに

桜 みゆきのつぶやき場所

push_pin 固定投稿
この攻め、感情が伝わってこんくて、まっじで書きづらい!!!
(序盤が駆け足すぎたので、書き直し中)

#KDP2025-04
push_pin 固定投稿
わぁ~、えっちだぁ、よき……。
(良いシーンが浮かんで、ご満悦の桜)

#個人出版 #KDP2025-04
push_pin 固定投稿
恋愛パートはそこそこ固まってきたんだけど、表面的な物語上の「問題」を何にしたらいいか思いつかなくて、カードさんに聞いてみたら、
敵方の罪を増し増しにしてきて、カードさんの殺意が高い(笑)

#個人出版 #KDP2025-04
push_pin 固定投稿
でも、書いてて思ったけど、
この攻め、「冷静沈着切れ者」系に見せて、実は「天然」では……?
という気配がしてる。

#個人出版 #KDP2025-04
push_pin 固定投稿
攻めがちょっといじわるしたくなる気持ちもわかる。

#個人出版 #KDP2025-04
push_pin 固定投稿
頭は悪くないはずやのに、毎回新鮮なリアクションしてくれるミアトかわええわ……。

#個人出版 #KDP2025-04
push_pin 固定投稿
しかし……、
フェデリオといい、ユリウスといい、ユリスといい、新作(ミアトのやつ)の攻めといい、
私は長髪美男好きすぎないか……?
わざとではないんだが……。

ちなみに個人出版の短編の方は、どっちも短髪。
(……とはいったが、そういや攻めの方「項で結んだ髪」とか書いたな……?
肩につくかどうかくらいなんだけど。……もしやこれって「長い」??)

#個人出版 #死に戻り令息の受難 #約束は白き森の果て #ツンデレ王子様の結婚事情 #愛する貴方と「番」を解消する方法(仮題) #KDP2025-04
push_pin 固定投稿
push_pin 固定投稿
今書いてるのは、こんな感じ

↓以下小説。R18BLなので注意



「っ――!」
 体内に熱い雄が入り込んでくる。
 先刻まで「旦那様」と呼び、仕えていた男が背後から伸し掛かって、後孔に肉棒を埋めていた。
 ミアトは顔をシーツに押し付けて、漏れそうになる声を噛み殺し、眦から零れ落ちる涙を誤魔化す。
 痛みはない。けれど、
 張形と、全く違う――!!
 火傷するのではないかと思うほど熱い。
 浮いた血管が脈打っているのも感じる。
 何より、自分の意思とは全く違って動くそれは、ミアトの事情を構わずに快楽を引き摺り出してくる。
「っあ、あぁ……!」
 ずぶりと根本まで埋められた屹立に奥を突かれ、ミアトは身体を跳ねさせた。
「――随分、初心な振りが上手いな」
「ひぁっ!」
 背後から回された腕に、耳元で囁かれる声に、背筋が震えた。
 嫌な、はずなのに。
 それでも、後ろで快感を拾うことに慣れた身体は、男の手管にとろけていく。
「……ちが、おれ、こんなの……っ」
「嘘をつくな。()()()()()()()も込みで仕込まれてるんだろう?」
「……っ!」
 ゆるりと屹立が抜き差しされて、ミアトの中を擦る。
「こんな、つもりじゃ――、っああん!」
 乱暴に突かれて、ミアトは尻を高く上げたまま崩れ落ちた。
 涙で滲んだ視界に、月明かりを反射するナイフが映る。
「…………ごしゅじんさま」
 本当は今頃、その刃は今ミアトを抱く男の胸に刺さっているはずだったのに。
 ミアトはきゅっと目を閉じて、早くこの時間が終わるように、と与えられる快楽に集中した。
畳む



一応序章のつもりで書いたんだけど、
このシーンの視点人物、攻めに変更するので放流。


#創作こぼれ話 #個人出版 #KDP2025-04



expand_less